記憶を消して見たい大河1位は? 2位『鎌倉殿の13人』3位『龍馬伝』
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生活情報サイトtrilltrillが全国10〜60代の300人を対象に行った「記憶を消してもう一度観たい大河ドラマ」調査の結果が、5ch芸スポ速報+で話題になっていた。3位は『龍馬伝』(32票)、2位は『鎌倉殿の13人』で、1位には「緊張感をもう一度味わいたい」という声が寄せられたという。スレではランキングの順位よりも、各世代が思い出す一本が次々と挙がり、『いだてん』『真田丸』『国盗り物語』『黄金の日日』など昭和から近年までの作品名が飛び交う展開になった。
心に残る大河ドラマほど、「あの衝撃を知らない状態でもう一度味わいたい」と感じた経験はありませんか? 物語の行方に胸を高鳴らせたり、登場人物の言葉に思わず引き込まれたりする時間は、初見だからこその特別な魅力があります。
今回は全国10代〜60代の300名を対象に、「記憶を消してもう一度観たい大河ドラマ」について調査しました。寄せられた声からは、脚本、演技、展開への熱い思いが伝わってきます。思わずうなずいてしまう結果を、ぜひチェックしてみてください!
3位:龍馬伝(32票)
出典: trilltrill.jp / 元記事はこちら
オチがしょうもないの知ってて見た方が面白そうだが
クドカンは今ネトフリでやってる俺のことなんか言ってた?が面白いマジ傑作
地上波でやってほしかったがあんなキャスト集めるのは今の地上波じゃ無理なんだろうな
何かしらサブスクで見られるようにして欲しい
キャストが豪華だった
特番でしか見たことないけど吉永百合子がきれいだったなあ
身内同士でどんどん殺し合うから怖い
世界が狭いというか場所とキャラが動かないから箱庭でずっと共喰いの小競り合いしてる感じ
三谷が舞台系だから仕方ないというかそりゃそうなんだけど、古畑みたいに1話完結三カ月なら楽しめても同じこと一年繰り返されると飽きてくると言うか胸やけしてくる
なんかザリガニとかネズミが狭い水槽で共喰いずーっとしてるの見てる気持ち
1葵徳川三代 平成12年
2武田信玄 昭和63年
3独眼竜政宗 昭和62年
4秀吉 平成8年
5徳川慶喜 平成10年
真田丸は最終回が微妙だったけど鎌倉殿は最終回も神回だったから
終わり方ってほんと大事
生存説にも配慮しつつ創作はしないみたいな中途半端な感じだったなあ
鎌倉殿、動画配信サイトで上位表示に出てたから久々に見直したけど
1回目見た時より2度目の方が面白かったわ
喜劇コント風にしてありながら意外と奥が深い。登場人物の描き方も深く考えられる
国盗り物語はおもしろかったね。
主役が斉藤道三から織田信長に途中で変わる面白い構成。
3時間の総集編はあるが全話は残ってないはず。
仁は記憶を消そうが消すまいが最後の手紙のところで泣く自信があるw
昌幸が死んでからはイマイチだった
尾野真千子が代わるまで抜群に面白かったカーネーションみたいな感じだわな
そもそもアンケートなんか本当にやってると思ってるのか?
るろうに剣心にも出てるよね
佐藤健
蒼井優
香川照之
青木崇高
福山雅治
伊勢谷友介
田中泯
そりゃ監督が同じ人だからな
龍馬伝作った後NHK辞めて独立した
乗馬シーンがCGだった
広瀬アリスのお笑い側室だけはよかった。
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地獄で会おうぜから後ろ向きで釜に入るまでは大河史上最高の時間。
黄金の日々はノコギリ引きが記憶に残ってるわ
べらぼうは変な陰謀展開が無ければなー
替え玉で解決とか決着の付け方もちゃちいし
草燃えるの岩下志麻と石坂浩二には全く敵わんがそれなりには面白かった
政子は小池栄子の方が良かったよ
岩下志麻の政子は辛気臭くて嘆いてるだけだし
セット感丸出しの建物
大河なんて役者が豪華なだけの学芸会だろ
最近の研究では、徳川家康の嫡男の信康&嫁さんを殺したのは織田信長の指示じゃなくて、徳川家の内部分裂で殺したて方が有力らしい
でも最近のどうする家康でも織田信長の指示説が採用されててなんだかなあて思ったw
あれは、実際どうなんだろうな?
まぁ演出家する側からしたら
信長の命令の方が色々と演出しやすいってのはある
○ 最近の研究では、徳川家康の嫡男の信康&家康の嫁さんを殺したのは織田信長の指示というよりも、
徳川家の内部分裂で殺したて方が有力らしい
この話題の背景と論点
今回の調査は300人規模のアンケートで、6世代が幅広い分、各世代が「自分が熱中した時期の作品」を推しやすく、票数自体は多数決というより世代ごとの原体験の反映に近い。スレで割れたのは評価の軸で、『鎌倉殿の13人』は身内同士の殺し合いの描写を「怖くて見たくない」とする声と「二度目に見ると奥が深い」とする声が対立し、『真田丸』も関ヶ原までの前半評価と後半の失速評価で分かれた。また「三谷幸喜作品に票が集まりやすい調査では」という指摘も出ており、ランキングが作品の完成度そのものではなく、脚本家や放送時期への人気の偏りを含んでいる可能性には注意が必要だ。『葵徳川三代』のような史実性より娯楽性を優先した回や、信康死去の経緯のように近年の研究で解釈が変わっている史実も話題になり、大河ドラマは史実の再現というより時代ごとの演出傾向を映す鏡として語られている点も読み取れる。
※本記事は5ch(芸スポ速報+)スレッド「2位『鎌倉殿の13人』3位『龍馬伝』300名が選ぶ記憶を消してもう一度観たい大河ドラマ 1位に「緊張感をもう一度味わいたい」」より抜粋・要約して構成しています。








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