任天堂とソニー決算に明暗 5ch「ギミックおもちゃ売ってる任天堂」
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ブルームバーグの望月記者がX(旧Twitter)で、同日発表された任天堂とソニーの決算を比較し「はっきりと明暗が分かれた」と投稿した。ソニーはゲーム・映画・音楽の相乗効果で市場予測を上回る好決算となったのに対し、任天堂はソフト不足とスイッチ2の値上げによる販売減が響き市場予測を下回ったという内容。5chのゲハ板では、ゲーム部門の年間営業利益がソニー約9000億円・任天堂約3700億円という数字をめぐり、売上の計上方式の違いやサード依存度の差を含めて議論になった。
ゲームがまだ大黒柱で、ハードの拡販期にありソフトの充実に苦労している任天堂と、ゲームはハードの販売を追わなくてよい段階でソフトも充実し、それに加え映画や音楽が育ちそれぞれがそれぞれに送客するというスパイラルを高い次元で確立したソニー。はっきりと明暗が分かれた決算になりました。
NEW: ソニーの決算は市場予測を上回る強い結果となりました。ゲーム、映画、音楽とそれぞれの分野で大ヒットを記録、それぞれ売り上げを底上げする綺麗な相乗効果が出ています。
NEW: 任天堂決算は市場予測を下回る弱い結果となりました。アナリストらはソフトが揃えられていないこと、そして値上げによる販売減効果が想定より大きいとしています。今後もゼルダ一本では年末商戦も厳しく、スイッチ2全体として勢いの剥落が想定より早いと厳しい評価です。
出典: x.com / 元記事はこちら
ソニーゲーム部門(現在ペース)
約9000億円
任天堂
約3700億円
SIEはGTA6効果で確実に上振れする
PSがプラットフォームとして盤石すぎて、ギミックおもちゃ売ってる任天堂じゃ逆立ちしても太刀打ちできない
豚だけどってどう言うポジションなんだよw
なりすましにもならん意味不明
何故なのか
もうソニーファンなんかここにいないから
回し者なら客ではないのでむしろムーブとして残当
そう言うよりも
1千万本以上売れるゲームがほぼ自社ゲームで
プラットフォーム全体の8割を自社でまかなってる状況が
プラットフォーム事業としてうまくいってないってことだな
だからどんなに面白くて爆売れするゲームを自社で作って出しても
ソニーのゲーム事業にビジネスとしてずっとおよばない
確かにクソゲーだったスプラと焼き直しゼルダで利益上げてもゲーマーは納得しないよな
>ソニーゲームはハードの販売を追わなくてよい段階でソフトも充実
ソフトも充実?
何の話???
miHoYoと鳴潮とNTEのことではないでしょうか
新作出さなくてもそれでやりくりできるという点で……
▪ソニーG&NS
ソフト売上 12351億円
サブスク売上 4269億円
合計 16620億円
▪任天堂
ソフト売上 4665億円
サブスク売上 上記ソフト売上に含む
(内サード最大1092億円: 総額計上に直すと最大+2547億円)
※ 最大はサブスク収益0円だった場合
ソース
https://www.nintendo.co.jp/ir/pdf/2026/261105_3.pdf
取り込んでないからPS4以下の推移なんですが
*3全然埋まってないのに*4作っちゃってるね笑
GTAで盛大にブーメラン食らう下準備にしか見えないのがまたね😅
Xboxから取り込んだ層の増加と、
PS4に留まってPS5を買ってない層が打ち消し合いPS4をやや下回る推移になっていると考えられる
PS全体のMAUの増加がこれで説明できる
その理論正しかったとしてPS4にはもうソフト出てないんだからサードに何の意味もない
サブスクしか売れない客でMAU稼いでもな
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謎
ガチでサブスクと中華ゲー課金で儲けてるんだよ
アジアはともかく欧米は中華ゲーそこまで上位じゃないだろ
大半がスマホやPCの原神が大幅に減ってもゴミステじゃ相変わらずのトップな辺り単純に他が壊滅的過ぎて相対的に原神がマシなだけなのは明らか
Wii U
Switch2
なぜ任天堂は毎回必ず成功後に路線踏襲した後継機でコケるのか
サード重視→失敗→新機軸
ってやっているからだろうな
ソニーみたいにやればソニーみたいになれる
グラフィック重視でファーストはでしゃばらない
要するにここで叩かれる存在ってことだ
ソニー消えても誰も困らないけどw
決算の結果が信じられないのだろうな
任天堂が圧倒的に売れててソニーが撤退寸前の赤字じゃないと
おかしいからな
スーファミの頃の大昔とかはファミ通のランキングが
ほぼそのまま世界のゲーム業界の情勢そのものと
一致してたのも事実だけど
今となってはまったく一致しないものになってしまってるからな
どんな顔してこのレスしてるんだろw
世界でもSwitch&Switch2のほうが売れてるぞw
この話題の背景と論点
任天堂とソニーの決算は同じ2026年11月5日に発表されており、望月氏の投稿はその日のうちに両社を比較したもの。スレで引用された「ゲーム部門営業利益、ソニー約9000億円・任天堂約3700億円」という数字は単純な規模比較だが、構造は大きく異なる。ソニーのソフト売上はその9割以上がサードパーティ製で、販売金額をそのまま売上に計上する「総額計上」方式を取るため数字が大きく膨らみやすい。一方、任天堂は自社タイトル中心でサード分は主にロイヤリティ収入として計上されるため、同じ「ソフト売上」という言葉でも会計上の意味が異なる。スレ内でもこの計上方式の違いを指摘するレスがあり、単純な金額比較だけで「どちらが優れているか」を判断するのは早計だという点は押さえておきたい。任天堂側の弱さの理由としては、スイッチ2の値上げによる販売減とソフトタイトル不足(ゼルダのリマスター一本頼み)が挙げられている。
※本記事は5ch(ハード・業界(ゲハ))スレッド「【悲報】ブルームバーグ望月「任天堂とソニーではっきりと明暗が分かれた決算になりました。」」より抜粋・要約して構成しています。









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