ゲームの写実表現、どこまで必要か 髪の毛と水面反射巡り5chで議論
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5chのハード・業界(ゲハ)板に、ゲームのグラフィックがどこまで写実的であるべきかを問うスレが立った。発端は、髪の毛一本一本や水面の反射にまでこだわる最近の開発姿勢を皮肉ったスレタイだ。スレでは「フォトリアルにするほど、現実にはできることがゲーム内でできない不自然さが目立ち、逆に没入感を削ぐ」という意見と、「質感のリアルさこそ没入感を高める」という意見が対立。モンスターハンターのワールドとライズ、旧バイオハザードと新作の画作りの違いなど具体例を挙げながら議論が続いた。
神経質になりすぎてリアル感の間違い探ししてるだけだろw?
そんなに綺麗なものみたいなら現実だけでいい
それは辛いな
ほんと辛いな
あーだからか
宇宙ハゲ👈
宇宙ハゲの理由は、ポリゴン節約のためかw
それはアニメ調でも必要だよ
腕毛リンとか一本一本植毛しました、とか言ってんだぞ
アニメ調でもそんな事をしなきゃならん時代になったのか
>>1でも>>11でも言ってるのは髪の毛で
最初から腕毛の話なんかしてないが?何言ってるんだ
でも視認性悪いのはやめろまじで
「ほぼ実写!」
昔のオタはリアル女は生々しいから2次元がいいって言ってたけど時代は変わるもんだよな
それとも、アニメキャラにリアルさを求めてるのってオタってよりカメコとかの方々なのかな
それは髪の毛じゃないだろう
髪の毛より腕毛の方に手間をかけるのが今のアニメ調ゲーム制作なのか
俺にはその優先順位というか価値観が理解できねぇわ
ほんとこれ
グラだけフォトリアルになってもリアルではできることができないことにガッカリする瞬間が増えるだけなんだよな
フォトリアルなグラで没入してプレイしてても「これできないのか…」って冷める瞬間で一気に現実に引き戻される
それなら最初からそれなりのグラで脳内補完でプレイしたほうがそういうもんだと割り切れる
ゲーム開発はフォトリアル問題に向き合ったほうがいい
ゲームの醍醐味って現実世界でできないことを操作して遊べることだろ
そしてグラフィック、人間やオブジェクトのリアルさはその没入感をより一層高める
反論どうぞ
コレ
ワールドからモンハン始めてミラボレアスまだ討伐した自分がライズを途中で辞めた理由がコレ
ワールドの後にSwitchレベルのグラフィックでゲームやると没入感が全然無くてダメだった
ライズはSEもショボくて戦闘も爽快感無かった
ゲームのグラフィックとSEはマジで大事だと痛感したわ
お前、PS5のパトレイバーやってからそういうボケは言ったほうが良いぞ
人物のポリゴンモデルは極一部でほとんどのキャラ絵はセル画調の立ち絵のみ
レイバーの性能は皆同じでバトルは単調そのもの
アニメ版の追体験というおっさんホイホイタイトルなのにこの有様
これも子供向けとか言い張るのかい?
ま、実際には買い切りソフトなんて一つもやってない奴の言い分なんて当てにはならないがなw
PSは高齢者ばかりと?
新規ユーザーがいないから、現状ってことね…
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ありふれた洋ゲーみたいな絵面になっちゃったよね
ポリゴン時代のが個性あった
DLSS5は将来的には逆に今のゲームをVF1のローポリとかVF2ていどのポリゴンの見た目にするとか出来るようになるだろう
今でも動画生成自体は可能なんで確実に将来は使える様になる多分modでやることになると思うけど
アニメとかの業界も髪がどうのこうの進化してんのか
グラで売ってた時代の名残ってだけで誰も求めてないよ
今時グラの良さ(デザインに非ず)で中身の悪評が帳消しされてるゲームは無いでしょ
そっちはそっちでサンクコストで身動き取れなくなってるだけだから結局MMOと同じことになるよ
単にモデリングだけじゃなくて
映像演出とかインターフェースとかも包めて
全体的にになんか似たり寄ったりの無個性なんだよ
PS1〜2のバイオは個性的だったじゃんメニュー画面
バイオ123なんかは技術的に難しかったのもあるがカメラ固定も良い味だしてた
あと単にグラフィックというより作り手のセンスもあると思う
同じカプコンで鬼武者新作でたけど
これもオリジナルの鬼武者の良さが完全に無くなっててさぁ
AI動画はかなり進化してきてるよ
鳥山明のキャラデザを崩さないまま高クオリティのアニメをAI生成だけで作れちゃうし〇〇風とか簡単に再現出来る
この話題の背景と論点
ゲーム機の3D表現は年々進化し、かつてはポリゴン数やテクスチャ容量の制約で髪の毛を省略するのが当たり前だった(スレで触れられた「宇宙ハゲ」はその名残)。現在はリアルタイムレイトレーシングやシェーダー技術の向上で、毛先一本や水面の反射まで再現できるようになったが、そのぶん開発コストと表現の「アラ」も増えている。スレで割れたのは、フォトリアルが没入感を高めるという立場と、リアルにするほど「柵を越えられない」「血が出ない」といった制約が逆に不自然さを際立たせるという立場だ。モンスターハンターのワールドとライズ、旧バイオハザードと新作の画作りの違いが具体例として挙がったのも、グラフィックの方向性が単なる技術の優劣ではなくゲーム体験の設計と結びついていることを示している。読者が誤解しやすいのは、「グラフィックが良い=売れる」ではない点で、実際にはアニメ調やローポリの作品も根強く支持されており、写実性は数ある表現手法の一つに過ぎない。
※本記事は5ch(ハード・業界(ゲハ))スレッド「リアルさが!髪の毛が!水面の反射が!←もうゲームしないで現実だけ見てろよw」より抜粋・要約して構成しています。








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