スーファミの次はPS1を選んだ理由 5ch「FF7でプレステの勝ちが確定した」
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5chのハード・業界(ゲハ)板に、スーパーファミコンの次になぜPS1を選んだのかを当時のユーザーに尋ねるスレが立った。1994年末にPS1とセガサターンが発売されたのに対し、任天堂の新型機NINTENDO64は1996年まで発表がずれ込み、ロムカートリッジ採用でソフト単価も高かった。スレでは「FF7の移植発表で勝敗が決まった」という声が目立つ一方、ソフト供給の速さや価格、ゲームセンター筐体の移植が決め手だったという意見も出て、当時のユーザーがどのタイミングで何を見て次世代機を選んだのかが語られている。
ファミコン、ディスクシステム、スーパーファミコンと実績があって大満足だったはずでしょ
それがポッとでの新規参入ハードに乗り換える気になったのはなぜですか?
それがポッとでの新規参入ハードに乗り換える気になったのはなぜですか?
いつまでたっても64出なかったから
FFとドラクエだな
見事に裏切られたんだけどね
見事に裏切られたんだけどね
当時の大人気ゲームの続編がするっと入っていったわけですよ
そりゃそのまま乗り換えますわ
そりゃそのまま乗り換えますわ
俺はリッジが家で遊びたかったからPS買った
FF7だろうな
当時少年ジャンプで発売記事がでたことでかなりの人が購入を決めたと思う
当時少年ジャンプで発売記事がでたことでかなりの人が購入を決めたと思う
FF7の発表が決め手となったな
当時は大人気のゲームだったからね
当時は大人気のゲームだったからね
アーケード全盛期なのに64にはまったく移植されないから
サードが殆どプレステサターンに行ったから
んでFF7でプレステの勝ちが確定した
64はガチで任天堂ゲーム専用機みたいな扱い
んでFF7でプレステの勝ちが確定した
64はガチで任天堂ゲーム専用機みたいな扱い
自然な流れだった
なにかのゲームにバイオのプロモーション映像付いてたんだよな
当時の格ゲーブームとしてはむしろサターン有利だったのにな
なにかのゲームにバイオのプロモーション映像付いてたんだよな
当時の格ゲーブームとしてはむしろサターン有利だったのにな
ロムは高くて生産も遅かった
ディスクは安いし生産が早い
あとプレステは新規参入のハードルを相当低くしたのもデカいな
ディスクは安いし生産が早い
あとプレステは新規参入のハードルを相当低くしたのもデカいな
フルサードVS任天堂で任天堂が完全敗北した時代
要はサードのタイトルがくっそ強くて魅力的だった時代
要はサードのタイトルがくっそ強くて魅力的だった時代
サードが64にろくなソフト出さなかったからだな
自分は鉄拳2目的で買ったけど64出るのが遅かったからというのもある
64は単純に開発しにくかったってのもあるな
SFCで買ってたソフトの続編がPSで出たから。
これがほとんどだと思う。
当時はスクエニ強かったしな。
これがほとんどだと思う。
当時はスクエニ強かったしな。
ウルトラ64が本命だったけど、予想以上にpsにサードが流れるのが速かったからな。迷っていたユーザーもFF7で決めた人が多かった
今はサードにハード引っ張る力無くなったから全マルチ
グレイテストナインっていう野球ゲームが欲しくてサターン買ったのは俺くらいだろうなw
PSのリッジレーサーもやりたかったからその二択で悩んだんだが
PSのリッジレーサーもやりたかったからその二択で悩んだんだが
SONYの信頼感もあったんちゃう。当時は
今思い返せばサルゲッチュとかワイルドアームズとかどこでもいっしょとかクラッシュとかやりたくなるゲーム揃ってたなぁ
64は高くてソフト少なかったからな
今じゃFF16が発表されてもPS5ごと買う人はいないんですけどね
弱体化しすぎスクエニもソニーも
弱体化しすぎスクエニもソニーも
乗り換えるとかそういう意識すら無かったでしょ
スーファミの新しいのが出たから買ったくらいの意識でしかなかったと思うよ
スーファミの新しいのが出たから買ったくらいの意識でしかなかったと思うよ
キングスフィールドが64ではなくてPSで発売されるのが決まったから
結局64も買ったよ。マリオ64が衝撃過ぎたからね
PSとSSにやりたいゲームが色々出ていたからだよ。当時はACも重要なゲームの一つだったがその完全に近い移植が出ていたのがこの世代からからだからな。64には全くと言っていいほど出なかったから、ほぼ任天堂ゲー専用ハードな64だし元々FCSFCにしても任天堂ゲーはそんなやらんかった俺には64を買う理由がほぼ無かったんだよな
pspがモンハンで売れたのと同じでps1はff7だった
ブームの格ゲー弱いから買う理由無かった
ブシドーブレードがPSで出たのが大きいな
ディスクメディアによる次世代感と価格破壊
64が出たころには時すでに遅しだった
64が出たころには時すでに遅しだった
任天堂64が普及しなかったのもカートリッジにこだわったせいでゲーム単価が高かったからだと思う
殆どは9800円とかしていた記憶
しかし任天堂のゲームだけは6800円で売ってた
こう言う事から当時は任天堂がサードに対するカートリッジ製作のマージンが高過ぎると言われてた
殆どは9800円とかしていた記憶
しかし任天堂のゲームだけは6800円で売ってた
こう言う事から当時は任天堂がサードに対するカートリッジ製作のマージンが高過ぎると言われてた
>>66
途中からロイヤリティ下げて安くしてたよ。任天堂もピンチだったんだと思う。
途中からロイヤリティ下げて安くしてたよ。任天堂もピンチだったんだと思う。
とりあえずFFがガチのマジでマストバイタイトルとして機能してたんだよな?
今じゃ考えられねーw
今じゃ考えられねーw
>>70
今と違っててびっくりするのは、そっちよりもムービーがご褒美で持ち上げられてた所だと思う。
今と違っててびっくりするのは、そっちよりもムービーがご褒美で持ち上げられてた所だと思う。
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PS1はSMEの人が立ち上げたものだけどTVCMのセンスとか広告が抜群に良かったんだよな
サターンの方が当初は売れていたけど垢ぬけない感じだったからPSが勝つだろうなと思ってた
サターンの方が当初は売れていたけど垢ぬけない感じだったからPSが勝つだろうなと思ってた
>>84
当時はオシャレなイメージだったよな。
子供向けだったゲーム機をウォークマンとかの様に大人が嗜むもの。へ昇華させたのはソニー。これはガチ。
当時はオシャレなイメージだったよな。
子供向けだったゲーム機をウォークマンとかの様に大人が嗜むもの。へ昇華させたのはソニー。これはガチ。
ゲーセンで稼働中のリッジが家で出来る
これはかなりキャッチーだった
これはかなりキャッチーだった
>>98
ゲーセンレベルの3Dが家で出来るってだけで買う価値あったもんな。
サターンもバーチャ移植する!って宣伝してたし。
ゲーセンレベルの3Dが家で出来るってだけで買う価値あったもんな。
サターンもバーチャ移植する!って宣伝してたし。
みんなスクウェアRPGのために買ったが
PS1でスクウェアRPGの出来は
正直微妙すぎてガッカリ
テイルズオブエターニアと幻想水滸伝2のがよほど良かったよ
PS1でスクウェアRPGの出来は
正直微妙すぎてガッカリ
テイルズオブエターニアと幻想水滸伝2のがよほど良かったよ
>>114
スクウェアはSFC末期からPS1時代が全盛期だけど
PS末期は尖り過ぎててあんまり一般受けしないけど一部に強烈な信者を作るゲームを会社になってたな
スクウェアはSFC末期からPS1時代が全盛期だけど
PS末期は尖り過ぎててあんまり一般受けしないけど一部に強烈な信者を作るゲームを会社になってたな
この話題の背景と論点
スーパーファミコンの次世代機を巡っては、セガサターンとPS1が1994年末に先行し、任天堂のNINTENDO64は1996年6月までずれ込んだ。この1年半の差と、N64がロムカートリッジを採用し続けたことによるソフト単価の高さ・生産期間の長さが、サードパーティーをPS1・サターンへ向かわせた要因として挙げられている。スレで繰り返し出てくる「FF7」は、スクウェアが任天堂機向けに発表していた作品をPS1へ切り替えた事例で、当時のユーザーに「プレステの勝利」を強く印象づけた。一方でゲームセンター筐体の移植やソニーの広告戦略を理由に挙げる声もあり、当時の選択が単一の理由ではなく、ソフト供給・価格・ブランドイメージが重なった結果だったことが読み取れる。
※本記事は5ch(ハード・業界(ゲハ))スレッド「当時のひとに聞きたい。「よし、スーパーファミコンの次はPS1にしよう」←なぜこんな決断したの?」より抜粋・要約して構成しています。
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