「AIで仕事がなくなる」ゲーム業界終焉論に5chで賛否 5ch「WorkとCreateは違う」
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あるゲームデザイナーが「AIのせいで仕事がなくなっている、ゲーム業界はもう終わりだ」と発言したことが5chのゲームハード・業界板(ゲハ)で取り上げられ、議論が広がった。きっかけは絵師やプログラマーの仕事がAIに奪われつつあるという危機感で、月額数千円のAIサービスがプログラミングやデバッグまで担えるようになっている現状が話題の軸になった。スレでは「AIができるのはWork(作業)であってCreate(創造)ではない」という意見と、「その違いも数年で消える」という意見が対立し、任天堂の宮本氏の発言を引きながら、業界が縮小するのか逆に個人クリエイターの時代が来るのかで賛否が分かれた。
目に見えない部分に使ってコストカットする分には文句ないよ
youtubeに転がってらAIで描いた幻想的な風景見てるとキャラ以外はAIでも良いかなって思い始めてるわ
AIは綺麗だけど
展開というかネームというか流れという概念が存在しない
我慢させてからのカタルシスとか
ツーときたらカーとか
そーゆー技巧面はまだまだだよね
AIができるのはWork
原案だけ人間がやって
それを広げるのはAI
これだけでも仕事が格段に減るのは相当の打撃だよ
人間の方がWorkしかできないやつばかりなのはサラリー見れば明らか
AIがよほどCreatorだよ
癖を生み出すのはいつも人間よ
今は模倣の段階でけど
数年後その人間の癖すら簡単に再現してくると思うわ
ChatGPTの有料プランだと月3000円で俺専属のプログラマーがいる感じになるぞ
頼んだソフトとかすぐ作ってくれる
ゲーム開発でプログラマーにかかってたコストはめっちゃ削減されると思う
今のAIにデバッグさせたらワイルズの時よりマシになるんだろうか?
いつまで続くかわからないけどだからこそ今やっとかないともったいないよね
Blenderとのインターフェースとかもあるからプログラムどころかモデラーにもなれる絵描きにもなれる
全て指示次第だけど
むしろプログラマーは忌避感無しで本当にツールと考えてAI使うからパワーアップする
逆に禁止の企業を見限る
AI生成嫌いかどうかはともかく今は勉強するチャンスではあるよな
犯罪に関わる技術以外なら大抵の事に対してインストラクターとして機能してくれるし
俺は違うが
嫌いなヤツほど何ができるか、何が弱点なのか知るためにも使っとくべきだと思うね
現実も知らないでガキみたいにグルグルジタバタしてもなんの意味もねーからな
複数AIに修正&調整でかなりのところまでやれるところまで来ちゃったから最終チェック要員以外は要らないんでそこまで
人間のチェックに人員を割く必要が無くなってしまった
それぐらいAIにAIの生成コードを添削させるのが優秀になってる
もう評価するのもAIになってる
てか1000のコーディングAIに20ぐらいの評価AI付けて
その20から上がってきたチェックを数人の人が最終チェック
監督できる人以外数百人のマはお払い箱や
障壁となっていた技術や知識が要らなくなってとりあえず動くレベルまでAIに任せられるようになるんだから
大インディ時代爆誕だな
アイデア先行のゲームもAIにバランス調整もお任せすれば
製品レベルになる但し複数のAIエージェントを上手く使えればだけど
そういう人が認識を改める必要があるのは間違いない
かわいそうだけど効率を考えたらやらせられない、になっちゃうからね
手動でのプログラミングは完全に趣味の世界になっちゃう時代は近そう
とはいえ理解は必要だからロジックやアルゴリズムを組んでみる演習や競技は残るだろう
高報酬で高い技術スキル持った人らを集めた人海戦術で開発してたAAAタイトルがAIの活用で量産できるようになるのなら
ゲーム産業は明るい未来が開けるんじゃねえの
あといつでも似た新作が出たらユーザーががっつかなるし
身内買いも減るし業界は縮小すんじゃねえかな
訂正
いつでも似たAAA新作が出たらユーザーががっつかなるし
あと身内買いも減るし業界は縮小すんじゃねえかな
あと宮本みたいに創造力の原体験を重視する姿勢からして
クリエイターの才能やネタをすり減らすのは避けられんし
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AIによる大量生産で供給過多になったら下げざるを得ないのでは
いつもと同じで要求レベルがあがるだけよねw
自分の努力不足を棚に上げすぎ
速度と正確さが1番人間が勝てない所なんだけど
だからこそクリエイティブな部分が重要になるって話なのに
で?君にそれが出来るの?手本見せてよー
AIの台頭で終わるのは「ゲーム制作」ではなく、人海戦術による「作業的な開発」です。今後は、人間が手作業から解放され、「遊びの発想とディレクション」に専念する時代へとシフトすべきです。
個人はコードや絵の量産をAIに任せ、尖った世界観の提示と生成物を見極める「審美眼」に特化する。企業は少数精鋭+AIで試作(プロトタイプ)を爆速化し、面白さの検証に注力する。そして業界全体は、AI生成物の溢立の中で「誰がどういう意図で作ったか」という人間固有の思想と体験価値で差別化していくことが求められます。
だそうだ
お前らが嫌いな任天堂が得意とする分野だな遊びの発想
だからデザイナーの仕事は終わりじゃん
バグ無くとか圧縮してとかは暫く無理そう
AIにゲームやらせてたりするけどポケモンですら行動の選択に苦戦してたし
せいぜい決められたコマンド繰り返してテストするデバッガーの代わりくらいじゃない?
aiは自己進化するんだよ
ちょっとステキなリマスターとか言ってたトルネコも
デバッグをAIに任せたら操作の手触り最悪だったもんな
この話題の背景と論点
「ゲームデザイナーがAIで仕事がなくなると発言した」という投稿を受け、ゲームハード・業界板(ゲハ)で議論が広がった。背景には、ChatGPTなど月数千円の有料AIがコード生成・デバッグ・画像生成までこなせるようになり、プログラマーやイラストレーターの作業を代替し始めている現状がある。スレで割れたのは「AIは仕事(Work)はできるが創造(Create)はできない」という楽観論と、「その境界も数年で崩れる」という悲観論の対立だ。任天堂の宮本氏が技術スキルの重要性低下と発想力の重要性上昇に言及したとされる引用も紹介され、AAA大作の量産化が業界を縮小させるのか拡大させるのかという論点にもつながった。読者が誤解しやすいのは、スレの多くが「全員が失業する」という単純な話ではなく、「作業的な量産工程」と「発想・ディレクション」を分けて議論している点で、効率化が進んでもゲーム価格が下がるとは限らないという指摘も出ている。
※本記事は5ch(ハード・業界(ゲハ))スレッド「【悲報】ゲームデザイナー「AIのせいで仕事がなくなっている。ゲーム業界はもう終わり」」より抜粋・要約して構成しています。









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